感想と評価

無視せざるを得ぬ町…っ! 3話ネタバレ&無料試し読み

更新日:

101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

 

 

『無視せざるを得ぬ町…っ!』をネタバレします!

 

 

 前回はコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

 

 

第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1
あらすじネタバレ

 

 

―――第二章 委員長

 

 

男の子

「いくぞ~っ!全員秘密基地に集合なっ!」

 

(あれ……?)

(なにこれ……)

(あ……これ小学校の頃の夢だ……)

 

 

夢の中での少年少女。

 

 

泣いてる真由子ちゃんに、甘やかす男子。

 

 

狂犬の様に男子に当たり散らすエレナちゃん。

 

 

そして…。

 

 

委員長

「ルール違反はダメだぞ!真面目に戦うんだ!」

 

 

生真面目で口うるさいままの委員長。

 

 

男の子

「この先に行けるものなら行ってみるがいい…っ」

 

 

蛇を身体にまとわりつかせ、とおせんぼする男の子。

 

(コイツ…コイツは……)

 

 

女の子

「結花~~結花行ってよ」

 

(ヤだよバカ なんで私が……)

 

 

女の子

「結花が一番足速いんだからっ」

 

 

そして結花ちゃんは目を覚ますのでした。

 

 

結花

(ヘンな夢見た……なんであんな昔の夢……)

(いや……)

(原因はわかっている……)

 

 

―――ヴィィィィィ

 

 

バイブを持って教室内を闊歩する主人公。

 

 

結花

(完全にコイツのせいだ)

(昔からとんでもない事しでかすヤツだったけど…)

(「無視」がはじまってからはさらにひどい)

 

 

それは昨日の弁当の時間もそうでした。

 

 

―――ペチペチペチペチペチ

 

 

主人公

「ちょんまげ~~」

 

 

食事をする女子グループの所に来て、おち○ちんを委員長の頭の上に乗せる主人公。

 

 

主人公

「ちょんまげ女子でござる~~~っ」

 

 

委員長

(やめて~~~……っ)

 

 

そして今度は小麦色に日焼けした柴田さんの方へ標的が移ります。

 

 

ぐにぐにとおち○ちんを柴田さんの頬に押し付ける主人公。

 

 

主人公

「そんなんで午後の授業やってけんの?」

 

 

お弁当の量を気にかけた主人公は…。

 

 

―――がしっ

 

 

主人公

「はい おかずの足しにフランクフルトもどうぞ♪」

 

 

柴田

(え…っ?)

 

 

主人公は柴田ちゃんの頭を掴み、無理矢理咥えさせます。

 

 

柴田

(お…お口にお●ん●ん入ってる……!?)

(な…なんでぇ?)

(なんでこんなことするの!?)

(お●ん●んってお口にいれるものじゃないよね???なんでなんで……)

 

 

主人公はあまりのことに混乱する柴田さんをよそに、そのままグッと奥まで押し込みます。

 

 

柴田

(苦し…や…やめ……)

 

 

既に限界だった柴田さんですが、さらに主人公はグッと押し込み…。

 

 

主人公

「お~~狭っ」

 

 

柴田

(~~~~~~~~っっ)

 

 

主人公

「すげ~~全部入ってる」

「あ~~~柴田ちゃんののど狭くて熱くてドロドロで気持ちい~~」

 

 

すると、ずるるるーーと突然主人公は柴田さんの口からあそこを引き抜きます。

 

 

柴田

(は……離してもらえた…)

 

 

主人公

「ち●この風味が残ってるうちにご飯食べるんだぞ~?」

「うまいか?柴田ちゃん」

 

 

柴田

(ううう やだぁぁ…)

(でも気にせず お弁当食べ続けないと……)

 

 

―――ずぶぶぶぶ~――ッ

 

 

主人公

「はいっ 次はおかずの番!」

 

 

主人公はこうやってご飯とチ●ポ、ご飯とチ●ポの順番で食事をさせようという魂胆でした。

 

 

柴田

「ん」

「ん」

「ん」

「ん゛っ」

 

 

主人公

「あ~~~~~~~」

 

 

―――ずるるるーーー

 

 

―――ズブブブ

 

 

主人公

「お~~~ヤッバ…っ」

「こうやって口内でゆっくりシゴくのも…」

「めっちゃ気持ちい~っ!」

 

 

引き抜いては一気に奥まで挿入を繰り返す主人公。

 

 

主人公

「柴田ちゃんおしゃぶり上手だったんだね~」

「裏筋で暴れるベロがたまんね~」

 

 

―――にゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽにゅぽ

 

 

主人公

「喉もま●こ ベロもま●こ チ●ポくわえる顔もま●こ」

「柴田ちゃんの全部がち●こ気持ちよくさせるためのま●こだわ」

 

 

柴田

(私の頭 道具みたいに扱われてるのにぃぃ…っ 友達もそばにいるのにぃぃ…っ)

 

 

主人公の激しい攻めに目がチカチカしてきてしまう柴田さん。

 

 

主人公

「あ~~くるくるっ柴田ちゃん出すぞっ」

 

 

柴田

「ん」

「ん゛っ」

(なにも…考えられな……)

 

 

主人公

「高たんぱくの栄養ドリンク出すから飲んでっあ~~~~」

 

 

―――びゅる びゅるる びゅるる

 

 

主人公

「う~~~あ~~~……」

「あ~~~~~……」

「ふ~~~~…よかった 残りは皆にもおすそわけ♪」

「残さずしっかり食べて大きくなれよぉ おっぱい」

 

 

そんな弁当の時間だったのでした。

 

 

話はバイブを持って闊歩する主人公に戻ります。

 

 

主人公

「そうだっ!いいこと思いついた!」

 

 

―――びくっ

 

 

クラス中に嫌な予感が走ります。

 

 

主人公

「この授業中で先生に指名された子に電マあてることにしま~すっ!」

 

 

そう言われたのは数学担当教師、中年男の柿本先生。

 

 

主人公

「で、更にその電マでその子がイっちゃったらその場でオチ●ポ挿入することにします!」

「決定っ!!」

 

 

楽しげにそんなことを言い出す主人公。

 

 

生徒は先生がこんな状況で誰かを指名するわけないと思いますが…。

 

 

主人公

「あ 先生 わかってると思いますけど…」

「好みの子 指名したらその子のエロい姿みれるってことっすよ」

「上手くいけばおま●こ挿入姿も」

「先生もこのクラスに好みの娘 一人や二人いるんでしょ?」

 

 

悪魔の誘惑をする主人公。

 

 

そして…。

 

 

先生

「あ~……」

「じゃ…その~……問い⑧を柴田…」

 

 

柴田

「はいぃっ!?」

 

 

使命された柴田さんは主人公君に抱え上げられ…。

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

 

 

主人公

「先生の好みは柴田ちゃんか~」

「また柴田ちゃんにいたずらすることになっちゃったね~」

 

 

柴田

「ひ…っ」

(な…なんで先生なんでぇぇ~…だって先生なのに…先生なのにぃぃ……っ)

 

 

主人公はおち●ちんを出したままその上にある柴田ちゃんのあそこにバイブを当て始めます。

 

 

―――ヴィィィィィィヴィィィィィィヴィィィィィィ

 

 

柴田

(ふぁッ!?あッ♡)

(やッ♡…あぁぁ♡)

(だめっ これだめぇっ♡一番敏感なところぉぉっこんな強い刺激ぃっ♡与えられたらぁぁっ)

 

 

柴田ちゃんはこの状態でなんとか先生の問いに答えようとします。

 

 

柴田

「さん…っ3です!3ですぅぅぅ!!!」

 

 

すぐに答えられたことで解放され、安堵する柴田さん。

 

 

ですが…。

 

 

先生

「あ~…じゃあ次の問⑨を…」

「柴田…!」

 

 

柴田

「え…ええぇっっ!?」

 

 

そして主人公のバイブ攻撃は再開。

 

 

柴田

「なっなっなんでぇっ!先生っ!なんで私ばっかり当てるんですかぁぁっっっ」

 

 

生徒達

(あ…あの普段温厚な柴田ちゃんが切れた……)

 

 

主人公

「先生よっぽど柴田ちゃんのエロイとこみたいんだねぇ さっきより問題の難易度あげてきてるし」

 

 

柴田

(だ…っだめなのにぃ…っ)

(これ以上されたらもう…私っ…だめなのにぃぃぃ…っ)

 

 

―――ヴィィィィィィヴィィィィィィヴィィィィィィ

 

 

柴田

「あああ―~―~あ゛ッ♡」

「あ゛~――~ッ♡」

 

 

柴田

(た…耐えられな…っ助けてぇ…っ ああっ♡も…っだめぇ…イくっ♡イくっ♡イっちゃうぅぅぅ…っ」)

 

 

容赦のないバイブ攻撃に柴田ちゃんは…。

 

 

柴田

(だめぇ♡とめてぇぇイっちゃうううっっ♡)

(イっちゃうからとめてぇぇぇぇぇぇ」

 

 

―――ビクンッ♡ビクッ♡

 

 

柴田

「ん゛うううう~~―~♡♡♡」

 

 

主人公

「お~盛大なイキっぷり!よく頑張ってたよ柴田ちゃん」

「でもお仕置きだね~」

 

 

主人公はそう言い、イッている柴田さんに追い打ちをかける様にバイブ攻撃を続けたまま挿入します。

 

 

―――ズチュッズヌッズチュッズチュッ

 

 

柴田

「はあ゛あ゛ッ♡♡」

「あ゛~――~♡」

 

 

―――ビクッ♡ビグンッ♡

 

 

柴田

「あひっうはぁあッ」

「イ゛ッ♡~―~―~ッ♡」

 

 

主人公

「あ~~ヤベっ柴田ちゃんのま●肉ずっと痙攣しっぱなし…っ」

「気持ち良すぎて腰止まんなぇぇっ」

 

 

柴田

「あ゛~~~~――ッッ♡♡」

「とめ…ッ♡~~―――ッ♡」

「もうらめぇぇっ♡♡ずっとイッてるぅぅ 挿れながらバイブらめぇっらめぇぇっっ♡♡」

「とっとめぇェ…っっ おかひくなっひゃあああああ♥♥」

「壊れぇううううああイキすぎてこあれえひゃああ♥♥」

 

 

主人公

「ああぁぁっっ こんなま●この動きあんのかよ…っ」

「ありえねぇくらいうねってチ●ポに襲いかかってくる…っっ」

「あ~~~っ柴田ちゃんイきそ…っ 電マぶるぶるま●こでイきそ…っっ!!」

 

 

柴田

「はあ゛あ゛♡あ゛あ゛あ゛あ゛♡」

 

 

―――どぷッ

 

 

中に出され、やっと解放された柴田さんは机に突っ伏してしまうのでした。

 

 

先生

「え~~~…じゃあ次の問い⑩を……」

 

 

生徒

(まだやるんかいっっ!?)

(み…っ見損なったぞっこのエロ教師ぃぃぃ…っ!!)

 

 

~つづく~…っ!~

 

 

「無視せざるを得ぬ町…っ! 」第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その1の感想

 

 

柴田ちゃん回でしたね…!

 

 

副題に「委員長」と入っているので、てっきりあの褐色の柴田さんが委員長なのかと思っていたのですが、どうやら委員長回でも色々な女の子が標的になるようで…?

 

 

冒頭の夢を見ていた女の子も委員長じゃなくて結花ちゃんでしたしね。

 

 

そして今回の標的となった柴田ちゃん。

 

 

褐色で黒髪という私の結構好きな属性持ちの女の子でした。

 

 

そんな柴田ちゃんがバイブ責めからの挿入で半ば無視も忘れ激しくイキまくるという回でエッチでしたねぇ…!

 

 

ちょっと残念だったのは、前半後半共に着衣エッチで柴田ちゃんの褐色の身体があまり拝めなかったことでしょうか。

 

 

もうちょっと褐色の肌を堪能したかったです…(笑)

 

 

さて、次回こそは委員長回でしょうか。

 

 

予告の画像を見ると真由子ちゃんに負けず劣らずの巨乳の様ですが…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

 続きはコチラ 

 

 

 

「無料立ち読み」はコチラ

↓   ↓   ↓

ガマンは、カラダに禁物♡

 

101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

-感想と評価

Copyright© 無視せざるを得ぬ町…っ! ネタバレ感想&無料試し読み , 2018 All Rights Reserved Powered by AFFINGER4.