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無視せざるを得ぬ町…っ! 2話ネタバレ&無料試し読み

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101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

 

 

『無視せざるを得ぬ町…っ!』をネタバレします!

 

 

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第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2
あらすじネタバレ

 

 

先生

「コホン……そ…それでは…その…」

「お…音読をしてもらいましょうか……」

「今日の音読の順番の人は起立して………あっ!…」

 

 

そう、今日の音読はの順番は真由子ちゃんなのでした。

 

 

フラフラとしながらも音読を始める真由子ちゃん。

 

 

その真由子ちゃんのあそこを…。

 

 

―――くぱぁ

 

 

主人公

「うわっすっげメス臭」

「トロっトロじゃん」

 

 

主人公はポタポタと愛液を垂らすあそこ開き、そう感想を述べます。

 

 

そして…。

 

 

主人公

「真由子」

「挿れていい?」

 

 

真由子

「………っ!?」

 

 

主人公

「ほら真由子のま●こ トロっトロの涎たらしながら チ●ポのこと待ってるぜ」

「入り口もすげぇ吸い付いてきて指食われちまいそうだし」

「な?真由子のま●こにチ●ポいれていいだろ?」

 

 

そう言いだす主人公に答えられず、ただただ「ふーふー」と息を荒げ、ブルブルと震える真由子ちゃん。

 

 

主人公

「ダメだったら言ってくれよ?」

「俺ダメって言われた事はしないタイプだからさ」

 

 

真由子

(うそ……)

(うそだよね……)

「「と…届かぬ海が揺れてゐる……っ」

 

 

そしてそのまま音読を続けようとしますが…。

 

 

主人公

「なんも言わないってことはオッケーかぁ」

「なんかすげぇラッキーだなぁ」

「こんなそそるケツにぶち込めるなんて」

 

 

―――ぐちゅ…

 

 

真由子

「……ひぅ…っ」

 

 

主人公

「まさか真由子セ●クスする日がくるとはなぁ」

 

 

真由子

「……あ…あ……「頭の………っ」

 

 

―――ぶちっ ぷちっ

 

 

真由子

「お…~~~~~~っ」

 

 

主人公

「おっ…きっつ…」

 

 

真由子

(は…入って……)

(大き……無理こんなの…っ)

(からだ…裂かれ…)

 

 

―――ずぶぶぶ~―っ

 

 

真由子

「ふ…ぐッッ」

 

 

―――ぱんっぱんっぱんっぱんっ

 

 

主人公

「なんだこれっすげぇ気持ちいいぞっ」

「みんなっ真由子のま●こスゲェぞっ!」

「熱いトロっトロ肉が絡みついてきて…っ」

「チ●ポをニュルニュル締め上げてくるっ」

「あ~~~~っ あ~~~~っ すげぇいい…っ」

「真由子のま●こすげー名器っ!」

「オ●ホ余裕で超えてる…っ」

 

 

あまりの気持ち良さに腰を振りまくる主人公と、初めての痛みで苦しむ真由子ちゃん。

 

 

真由子

(突かれるたびに…っ 体に電流が走って…)

(い…意識がとんじゃいそう…っ)

 

 

主人公

「ほら 真由子しっかり読めよ」

「俺のことは無視して」

「せっかく音読の練習したんだろ?練習したのみかけたぞ?」

 

 

真由子

(……よ……読まなきゃ……)

(読まなきゃ……)

 

 

この状態でも真由子ちゃんはまだ音読を続けようとします。

 

 

真由子

「「日が照る…ぅふぅっほ…っほどぉ…おっ」

「かっ…「風の吹く…ころぉ……うぁ…っあっ あ゛ッ♡」

「「私はぁぁ思うのだぁぁぁ…っあぁっ」

 

 

ですが流石に読めるわけはありません。

 

 

真由子

(だ…だめ……読めな…)

(何かくる…っ くるぅ…っ)

(さっきのとちがう…体験したことない…すごいのが…)

(だめぇっ いや…っこわいっ…)

(こわい…っ とめてぇ…っ とめ……)

 

 

―――ビクッ ビクッ

 

 

真由子

「ん゛ん゛ッ♡――~―~ッ♡♡♡」

 

 

―――ズブッズブッズブッ

 

 

真由子ちゃんがイッたのを知ってか知らずか、そのまま主人公は腰を動かし続けます。

 

 

真由子

(あああッ 待っ…っ 止めてぇっ)

(今さっきよりずっと敏感になってて…)

(嘘…またきちゃう…っ なんでこんなすぐ 何度も……っっ)

(いやだぁ またきちゃうよぉぉっ 助け… ……っっ)

 

 

これ以上皆の前でイキたくないと思う真由子ちゃんですが、主人公君はさらにパンパンパンパンと腰を早めます。

 

 

真由子

「――~―~ッ♡♡♡」

 

 

主人公

「連続イキかよっ」

「潮までふきやがってっ」

「あっという間に中でイくコツつかめるんだなァ」

「優等生さんはよぉっ!」

 

 

―――ごッ♡ごッ♡ごッ♡

 

 

主人公

「ほらココだろ?真由子の弱いとこっ わかってきたぞ!」

 

 

主人公は中の突く場所を変え、的確に真由子ちゃんの気持ちいい所を責めます。

 

 

主人公

「あ~~っ締まる締まるっ 本当に素直なま●こだな~っ」

 

 

真由子

「あ゛ァッ♡♡」

「ふあァッ♡♡」

「あッ♡」

 

 

主人公

「フ~~~~ッ」

「フ~~~~ッ」

 

 

真由子

「ご…っごめんなしゃ…」

「せんせ…あッ♡あはぁぁッ♡うッ上手く読めなくて…」

「今日…わたしっ う…うまく音読ぅ…っ できなふあぁぁっ♡♡♡」

 

 

先生

「だ…大丈夫よ河本さん…っ そ…そんな日もあるわ……」

 

 

みんなの前でエッチな声が全然抑えられなくなってしまった真由子ちゃん。

 

 

男子生徒

(………か…わ本……)

(河…本……)

(河本……)

 

 

その声を聞きながら、男子生徒の頭にはこれまでの真由子ちゃんの姿が思い浮かぶのでした。

 

 

真由子

(ああああぁぁっ♡♡またくるっくるぅぅっ)

(気持ちいいのずっときてるのぉっ)

(もうらめぇ♡狂っちゃうっっ♡♡狂っちゃううううぅっ)

 

 

一方真由子ちゃんはもう快楽に思考が支配されてしまっています。

 

 

主人公

「真由子っ俺もイくぞ!いいか?中●しするぞっ」

 

 

真由子

(な…中……)

(中って…?)

 

 

主人公

「ああセ●クスってマジ最高のコミュニケーションだなっ」

「なんにも返事なくても伝わってくるっ」

「肉という肉が全部ギュウギュウ吸い付いてきて」

「子宮に精●注いでくださいってま●こがしっかり返事してくれるもんなぁっ」

 

 

真由子

「中って……」

 

 

主人公

「あぁいくぞぉいくっ」

 

 

真由子

(いやぁあっっ)

 

 

主人公

「出すっ!でるっでるっ」

「真由子ぉっ」

 

 

真由子

(だっだされちゃうぅっだめぇ中なんて…っ絶対らめぇぇっっ)

(ああぁ…ッッまた頭まっしろになぁぁぁ…)

 

 

主人公

「真由子ぉっ腹ん中でしっかり俺の精●うけとめろぉぉっ」

 

 

―――どぷっ♡びゅるるるるる♡

 

 

真由子

「はッあ♡」

 

 

真由子

「ッッ♡――~―~ッ♡♡♡」

 

 

そのまま射精されてしまう真由子ちゃん。

 

 

ですが主人公は…。

 

 

主人公

「なにやってんだよっ!俺はまだ一回しかいってねぇぞっ」

 

 

さらに真由子ちゃんの腕を掴みバックの体勢で激しく突きまくります。

 

 

主人公

「自分は何回イったと思ってんだよっ」

「俺の精●で子宮ゴポゴポに溺れさすまで終わんねぇぞっ」

 

 

―――パンッパンッパンッ

 

 

 

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主人公

「ほらイけっイけっもっとイけっ」

「見せ付けてやれっ」

「どんな清純ぶった女でも中身は獣のメスと変わんねぇってことっ」

 

 

真由子

「あ゛あ゛ッ♡うあッ♡」

 

 

主人公

「この上っ面だけのエロ牝がぁぁっ」

「おらぁぁぁぁっ」

 

 

―――どぷっ びゅるるッ

 

 

真由子

「ッ―~―――ッ♡♡」

「あ゛♡あ゛…あぁ♡あ゛♡」

 

 

―――びゅ―~♡びゅ―~ッ♡

 

 

主人公

「お~でるまだでる 気持ちい~~~」

 

 

―――びゅるッ♡びゅるッ♡びゅくッ♡

 

 

主人公

「とまんね~~~あ~~~」

 

 

そしてやっと射精が終わり、主人公が引き抜くと、中からどろ~と逆流してくるのでした。

 

 

真由子

「……さ…い……」

「……くん……ご…め…なさ………」

 

 

~つづく~…っ!~

 

 

「無視せざるを得ぬ町…っ!」第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その2の感想

 

 

健気な真由子ちゃんが抵抗もできずに犯されるという、そういう魅力に溢れた回でしたね。

 

 

抵抗もできず、また健気にそれを無視しようとする展開は、わりとありそうでこういう設定じゃないとないですよね。

 

 

そして途中から完全に快楽の虜になりながらも中●しに反応し、嫌がりながらも拒絶する術を持たずにそのままと…。

 

 

普通の凌辱ものですと、声をあげて「いやぁぁぁ!」と言う展開ですが、ここも心の中でしか叫べないというのはまた違ったエッチさをかもし出していました。

 

 

また最後に恨みの言葉ではなく謝るという所も、真由子ちゃんが本来いい子であるということがわかりますね。

 

 

さて、これで真由子ちゃん編は終了。

 

 

次回は小麦色に日焼けした委員長ちゃん回に突入するようですが…?

 

 

褐色系は私も好きなので、次回が楽しみです!

 

 

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