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無視せざるを得ぬ町…っ! 1話ネタバレ&無料試し読み

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101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

 

 

『無視せざるを得ぬ町…っ!』をネタバレします!

 

 

 

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第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1
あらすじネタバレ

 

 

―――プロローグ

 

 

ここは●●町。

 

 

都心から電車で5時間。

 

 

まるで隔離されたかのような場所にある小さな町です。

 

 

親の都合で一旦は引っ越すことになった主人公は数年ぶりにまたこの町に帰ってくることができたのでした。

 

 

みんな暖かで、ひとつの家族のようなこの町が好きだった主人公は喜んでいましたが…?

 

 

主人公

「あれ?俺の机がねぇ」

 

 

それはこの町に戻って数日後、突然始まったのでした。

 

 

主人公が帰ってきた事を喜び歓迎してくれていた友が、街の人たちが、主人公を無視するようになってしまったのです。

 

 

この事を心配性の母には中々言いだせず、この状態のまま日々を過ごしていたのでした。

 

 

…が、どうしても耐え切れず あの夜その事を吐露した時でした。

 

 

―――ヒュッ

 

 

家に投げ込まれた丸められた紙。

 

 

中身を確認すると…。

 

 

『お前は無視をされている』

『町の決定事項によりお前をこの町から追い出す事になった。この町の人間はもう誰もお前と意志疎通をとる事はない』

『この町にはお前の存在する場所はない。早くこの町からでていけ!』

 

 

それを読んだ主人公はその時初めて知ったのでした。

 

 

母もまた 主人公と同じように皆に無視されていたことを…。

 

 

―――第一章 真由子

 

 

男子生徒

「あれ?河本?」

 

 

真由子

「ひゃっ?」

 

 

突然声をかけられてびっくりした真由子ちゃんは持っていた音読プリントを落としてしまいます。

 

 

真由子

「今日の授業の音読…私の番で……」

「私 緊張して上手く読めない時多いから……」

 

 

男子生徒

「え 音読の練習してたんか?」

 

 

そして男子生徒は拾った音読プリントを真由子ちゃんに渡そうとすると…。

 

 

真由子

「あ ありがと…」

 

 

―――びくっ

 

 

手が触れてしまい、またプリントを落としてしまうのでした。

 

 

そしてまた拾いながら男子生徒達は想います。

 

 

男子生徒

(俺たちもチビの時からずっと一緒なのに…)

(ずっと河本にドキドキしちまってる……)

 

 

授業が始まり…。

 

 

先生

「ではここまでをノートに書き写してください……」

 

 

―――ガラガラッ

 

 

突然戸を開けた主人公がズカズカと教室内に入ってきます。

 

 

男子生徒

(あ…あいつだ…)

(ま…まだこの町にいたのか…)

 

 

学校に来なくなって暫く経っていた主人公君。

 

 

今更何をしにきたのかと生徒達はいぶかしみます。

 

 

男子生徒

(恨んでるのか?怒鳴り込みにきたのか?)

(仕方ないだろ 俺らだって本当はこんな村八分みたいなこと…)

(でも町の命令に従って無視しないと今度は俺が…)

(俺の親が…親戚が…この町にいられなくなるんだ…っ)

(もうお前がいた頃の町とはちがうんだ…)

(頼むからはやくでていってくれ…)

 

 

男子生徒がそう願っていると…。

 

 

主人公

(ニヤァ)

 

 

笑みを浮かべた主人公はまたズカズカと歩き始めます。

 

 

そして…。

 

 

―――ムギュ

 

 

女子生徒

「!?」

 

 

主人公

「おお でかいなぁ 黒瀬のおっぱい」

「ガキの頃ふざけて触った時はペッタンコだったのになぁ すごい成長率じゃないか」

 

 

男子生徒達

(まさかおっぱい…?もんでる…?)

(く…黒瀬のおっぱいをもんでるのか…?)

 

 

そして主人公は黒瀬さんを手始めに、次々と女の子のおっぱいを揉んでいきます。

 

 

主人公

「感触に個人差があるのおもしれぇ」

「さ~次の女子のおっぱいはどんなおっぱいなんかな~」

 

 

男子生徒達

(やっやめろ…っ くるな…っ)

(こっちの列にはあいつが……)

(河本真由子が…っ)

 

 

―――むぎゅぅぅ

 

 

真由子

「………っ」

 

 

―――むにゅ むにゅ むにゅ

 

 

主人公

「おーなんだこれ すげぇ肉感」

「掴み心地が今までのパイと全然ちがうわ」

「「河本真由子」お前かぁ」

「お前のおっぱいかぁ」

 

 

真由子

「あ…あ……っ」

 

 

―――ぐにゅう♡ぐみぃ♡

 

 

主人公

「これは適当な流し揉みでは立ち去れないでかさだわ」

「成長しすぎだろー河本真由子」

「何カップ?何CMあんのこれ」

 

 

男子生徒が助けに入ろうとしますが…。

 

 

主人公

「答えないよなぁ」

「無視しないといけないんだもんなぁ 俺のこと」

 

 

真由子

「………」

 

 

主人公は無視されることを逆手に取ってこの行為に及んだのでした。

 

 

そしてさらに真由子ちゃんの胸を揉み続けます。

 

 

真由子

(お…怒ってる…よね…?…でも私…どうしようもなくて……)

(が…我慢しなきゃ……少ししたらきっと気が済んでやめてくれるはず……)

 

 

やり過ごそうとしていた真由子ちゃんですが、主人公君はプチップチッと真由子ちゃんのシャツを脱がせ始めます。

 

 

真由子

(え……?)

(え……?)

(え……?)

 

 

主人公

「ブラジャーのタグってサイズ書いてるよなぁ」

「答えてくれないだろうから自分で確かめるかぁ」

 

 

そう言うと主人公は真由子ちゃんのブラジャーを外してしまいます。

 

 

―――ぶるんっ

 

 

放り出される真由子ちゃんの大きな胸。

 

 

 

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主人公

「え~と92~98センチまでのHカップ用?」

「でっかっ!」

 

 

真由子

(お……おっぱいだしてる…?)

(みんな服を着てるのに…私だけが…裸になって…)

(私だけがおっぱいを……)

 

 

声を出さずに取り乱す真由子ちゃんに主人公はさらに辱めを続けます。

 

 

主人公

「そういや真由子って小学生の時から発育いいほうだったよな」

「胸のふくらみはじめも」

「一番早く初潮きてたのもお前だっけ 4年生の頃?」

 

 

真由子

(い…いや……)

 

 

主人公

「そういうの男子の間でうわさになってたんだぞ」

 

 

真由子

(もうやめ……)

 

 

主人公

「はじめてのオ●ニーも真由子でしたって奴が多くて」

 

 

真由子

(いやぁぁ……)

 

 

―――ぐにゅぅ♡ぐみぃ♡

 

 

主人公

「まぁこんな身体じゃ今でも散々おかずに使われてんだろうけどな」

「あ~やっぱ生の揉み心地はちがうなぁ」

「やっぱここが一番感じんの?」

 

 

そう言うと主人公は真由子ちゃんの乳首を指で弄びます。

 

 

真由子

「―~――~――っ」

 

 

主人公

「う~ん触りにくいから座るか」

 

 

―――ガタッ

 

 

主人公は真由子ちゃんを抱え込む様に座り、さらに続けます。

 

 

主人公

「おっいい感じ♪」

「ま●こもいじりやすい 真由子のク● この辺か?」

 

 

―――すりすり くにくに

 

 

静まり返る教室に真由子ちゃんの「んっ♡」という殺すような喘ぎ声が響きます。

 

 

主人公

「真由子 声だせなくて可哀そうだな 無視って大変だなぁ」

「周りの奴も本当は真由子のエロイ姿かぶりついてみたいだろうに」

「それができないから必死に聞き耳立ててんだろ?」

 

 

真由子

(いやぁ……みんなにエッチな声を聞かれるなんて……)

(お…おねがい…っ私の敏感なところもう触らないでぇ……)

(やめてほしいのに)

(やめてと拒絶する事も懇願する事もできないなんて…)

(だめぇ……っ 声我慢しても漏れてきちゃう…っ)

(おねがい……っ みんな…聞かないでぇ……)

 

 

男子生徒

(か…河本の声が……)

(小さくても良く通るあの河本の声が……)

(だんたんと蕩けていくのがわかる……)

 

 

―――ぐちゅッ♡ぐちゅ♡ぢゅくッぢゅく♡

 

 

真由子

「はッ♡あぅッ…♡」

(ああぁ…だめぇっ 気持ちイイのきちゃう…っ)

(気持ちイイのがぁ…っ)

(ダメぇっいやっ止めれな…っ…きちゃ…っきちゃう…っ 止められないぃ…っ)

 

 

主人公

「真由子の中すげぇエロ…っ 熱くてとろけてて 奥から蜜があふれ出てくる」

「指もぎゅうぎゅうに締め付けてきて…これってもう―――…」

 

 

真由子

(いやぁぁ…っきちゃぁあぁ………っ)

 

 

―――ぎゅうぅぅう~

 

 

真由子

「ん゛~~―~ッ♡」

 

 

主人公の指を締め付け、声を出さない様にしながらビクッ♡ビクッ♡と真由子ちゃんは果ててしまいます。

 

 

男子生徒

(イった……河本が乳首しごかれて…手ま●されて……)

(あの大人しくて清楚な河本が……)

 

 

先生

「コホン……そ…それでは…その…」

「お…音読をしてもらいましょうか……」

 

 

女先生も無視を続けますが、動揺を隠せません。

 

 

先生

「今日の音読の順番の人は起立して………あっ!…」

 

 

そう、今日の音読の順番は真由子ちゃん。

 

 

真由子

「……はぃ…」

「…「ほ…」

「…「ほうとする程長い白浜の先は……」

 

 

真由子ちゃんはこの状況の中、フラフラとしたまま音読を始めるのでした。

 

 

~つづく…っ!~

 

 

「無視せざるを得ぬ町…っ!」第一章 真由子~揉まざるを得ぬ胸~その1の感想

 

 

こういう村八分ものは一般作品でよくあり、その度に「こうしたらいいのに…」的な妄想の一つを実現させた様な作品ですね…!

 

 

実際そういう作品の二次創作はこういったものもちらほら見かけます(笑)

 

 

そして、そういう欲望のまま動く主人公君の最初の標的は真由子ちゃん。

 

 

優しそうな子ではありますが、町の決定事項には逆らえないんでしょうね…。

 

 

しかし、大きい…カップ数もそうですが、見た目からして大きい…!

 

 

本当に大きい!って感じのギリギリ リアリティのある(?)胸。

 

 

これは確かに主人公君の言うように、多感な頃の男子の目を引いてしまうでしょうね…(笑)

 

 

さて、どうやら真由子ちゃんをその手でイカせただけでは主人公君の気はおさまらないようで…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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