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無視せざるを得ぬ町…っ! 5話ネタバレ&無料試し読み

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『無視せざるを得ぬ町…っ!』をネタバレします!

 

 

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第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その3
あらすじネタバレ

 

 

主人公

「ったく仕方ね~やつだな~」

 

 

激しい攻めに失神してしまった委員長に対し、主人公はそう言い放つのでした。

 

 

そして委員長が気が付くと…。

 

 

委員長

(あれ……私…なにして……)

(なんだ……)

(なにか身体に…強い衝撃を受けているような……)

 

 

―――ゆさっゆさっ

 

 

委員長

「え……」

 

 

委員長は立った主人公に抱え込まれる様に挿入され、それを男子生徒達が食い入るように見ていたのでした。

 

 

委員長

(な…なんだこれは…何が起こっているんだ…?)

(熱い…か…下半身が……あそこが燃えるように…熱い……)

 

 

主人公

「おうっ 委員長起きたか?」

 

 

―――じゅぶッじゅぶッじゅぶッじゅぶッ

 

 

主人公

「お前が寝てる間途方にくれてたからその間 性教育の授業にしといてやったぞ」

 

 

起きたためなのか、もしくは起きたタイミングで一時的に止まっていたのか、腰を激しく突き上げ始め、主人公は状況を説明します。

 

 

主人公

「全員 普段の授業ではありえねぇ真剣さ!集中力途切れる気配ねぇ」

 

 

主人公の言う通り、食いいる様に結合部を見つめる男子生徒達。

 

 

委員長

(な…なんだこれは…っ なにをしているんだ 私の身体で……っ)

(お腹になんかいる…っ 熱い太い鉄の棒で身体をつら抜かれるような感覚…)

(ああ…っ はいって…っ)

(これ 入ってる…っ)

(私のお…おま●こに…男の…お●ん●んが…っっ)

(私…今……この男に お…●されているっ…っ)

 

 

意識が徐々にハッキリしてきた委員長は自分が置かれている状況を認識したのでした。

 

 

主人公

「穴のほうはオ●ニーでも未使用だったんだなぁ」

「完全処女で狭すぎるくらいキツキツ…っ」

「しかも裏筋の当たる所がびっしり数の子状態でかなりヤベェ…っ」

「お前ら~委員長のま●こかなりの名器だぞ~!」

 

 

すると男子生徒はさらに食い入るように見てきます。

 

 

主人公

「おっ見られてるの意識した途端さらにキュウキュウと…」

「お~ら 超至近距離ーっ」

 

 

さらに男子生徒の近くに委員長のあそこを近づける主人公。

 

 

主人公

「粘膜のヒクつき具合までハッキリ見えんだろ~」

 

 

委員長

「うあっ……っ:

「あっあぁっ」

(ち…近いぃぃっ 近い近い近い近い近い近い近い……っっ)

 

 

委員長はそう思うとあそこをきゅん♡きゅん♡とさせてしまいます。

 

 

全てを見られてしまっている委員長ですが、なぜか全身がゾクゾクして止まらなくなってしまうのでした。

 

 

委員長

(子宮のうずき方が普通じゃない…っ)

(ああ…っだめだ…これって…これってぇぇぇ……~~~~~~~)

(イっ………っ)

 

 

――――ビクッビクッビクッ

 

 

 

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男子生徒

「!!!」

「おぉっ!?」

 

 

主人公

「イッたのかよ 委員長マジか…っ」

 

 

男子生徒が超至近距離で見てる中絶頂してしまう委員長。

 

 

委員長

(な…なぜだぁ…っ なぜ見られてると思っただけでこんなに身体がゾクゾクするんだ…っ)

 

 

委員長が見られるだけでイける変態だとわかった主人公は興奮してさらに激しく腰を突き上げ始めます。

 

 

―――ブチュッブチュッ

 

 

委員長

(き…気持ぢいぃぃっっ お●ん●ん当たるところ全部が気持ぢよすぎるぅぅっっ)

(こんなっこんなのっ抗いようがないじゃないかぁぁっっ)

 

 

主人公

「あ~~気持ちい~~獣ま●こサイコ~っっ」

 

 

そして委員長を襲う今まで味わったことのない大きな快楽の波。

 

 

委員長

(いやだっイかないっイきたくないっ これ以上イtぅたらもう戻れなくな……)

 

 

主人公

「あ~~っもう出るわこれっ 出すぞっ委員長っ 獣ま●お望みのものを…っ」

 

 

委員長

「~――~ッ♡」

 

 

―――ドプッ ドプッ

 

 

委員長

「~~――~ッ♡♡♡」

 

 

そして…。

 

 

―――ヂュブッヂュブッヌ゛ヂュッヌ゛ヂュッ

 

 

委員長

「おッ♡ッ♡♡オッ♡オッ♡オッ」

(いったい…どこまで…私を壊せば気が済むんだ……)

(あああ…っ 頭がぼぉっとして もうまともに考えられな……)

(こんな性行為ひとつでこれまでの自分を根こそぎ変えられてしまうなんて…)

(こんなにもろく理性が崩れてしまうのは…)

(私はこの男の言うとおりヘンタイ…だったという事か……)

(町長さん……ごめんなさ…)

(無視なんて…私にはもう……)

 

 

そして主人公はそのまま委員長のコンプレックスだった肥大したク●をシコシコと弄り始めます。

 

 

それがトドメでした。

 

 

委員長

「ク●ィイイらめえええええっっ」

 

 

―――ヌチュッ ズヌッ ヂュブッ ヌ゛チュッ

 

 

委員長

「オオオオオッ♡」

 

 

―――ドビュッ ビュル ビュッ

 

 

委員長

「ッ♡♡♡」

 

 

――――キーコーンカーン

 

 

ゆっさゆっさと放心状態の委員長が揺さぶられる中チャイムが鳴り響きます。

 

 

主人公

「おっチャイムか はーいっ今日の臨時保健体育の授業はこれで終了でーすっ」

「今日習ったことは毎日のオ●ニーに役立ててくださいっっ」

「では解散っっ!!」

 

 

―――びゅる びゅる びゅるるっ

 

 

その掛け声と共にさらに委員長ちゃんに射●をする主人公。

 

 

無言でそれを見つめていた女子陣。

 

 

その中に一人子宮をきゅん♡きゅん♡とさせる女性がいたのでした。

 

 

そしてその夜…。

 

 

先生

(す…凄すぎる……生でみる性行為ってあんなに……)

 

 

今日起こったことを部屋で振り返りどきどきとする先生。

 

 

20代なのに上の年代に見られることも多い自分の普段の服装を姿見で確認し…。

 

 

先生

「でも……おばさんだわこれじゃあ……」

「これじゃあ…………」

 

 

~つづく…っ!~

 

 

「無視せざるを得ぬ町…っ!」第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その3の感想

 

 

委員長ちゃんの犯されっぷりは凄かったですね…!

 

 

堅物ムッツリスケベとして描かれた委員長ちゃんですが、その開放された犯されっぷりは獣というか雌というか…!

 

 

あんなの思春期の男子生徒諸君は見せられたらもう大変でしょう…(笑)

 

 

これは本当に一枚絵に描かれた文字情報や、台詞出し・効果音出しのリズムとかで表現されておりますので、是非、作品の方でご確認いただければと思います。

 

 

みさくらなんこつイズムを感じるというか、アヘ顔イキまくりといった感じでした。

 

 

さて、そして最後の部分で出てきたのがまさかの先生。

 

 

先生は先生で堅物と見せかけながら実は毅然とした態度を取っているだけの一人の女性な様で…?

 

 

次回からはそんな先生中心の展開になるのでしょうか?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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