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無視せざるを得ぬ町…っ! 4話ネタバレ&無料試し読み

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101046000_BookLiveコミック【AC】無視せざるを得ぬ町…っ!※スマホ専用

 

 

 

『無視せざるを得ぬ町…っ!』をネタバレします!

 

 

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第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2
あらすじネタバレ

 

 

先生

「え~~~…じゃあ次の問い⑩を……」

 

 

生徒達

(まだやるんかいっっ!?)

(み…っ見損なったぞっ このエロ教師ぃぃぃ…っ!!)

 

 

主人公

「はいっ! 柿本センセ次は委員長をご指名だそうっすよ~~」

「センセ優等生タイプが好みなんかね」

「エロいことなんか全然しなさそうな」

 

 

そう言いながら委員長のスカートをめくる主人公。

 

 

主人公

「あ ブルマはいてる?まぁいっか」

 

 

委員長

(…………)

 

 

―――ズポ

 

 

主人公は電マを委員長の股間に当てます。

 

 

委員長

(この男……)

(昔から問題行動が多い男だったが……やることが度を越している…)

(無視をして追放という行為には疑問を感じたこともあったが……)

 

 

主人公

「よっしゃっスタンバイオッケー♪委員長の電マチャレンジ」

「よーいスタート!」

 

 

―――ヴィィィィィィ

 

 

委員長

「く……っ」

(この男をみていると その行為が正しいことのような気がしてくる…!)

 

 

委員長は、主人公の異常性もあり、人格者である町長の決定の正当性を確信します。

 

 

委員長

(ならば私はこの男をこの町から追放するために…)

(全力でその存在を無きものとする…!)

「問い⑩の答えは4bXです…!」

 

 

主人公

「あれ?」

 

 

この後、3度の渡る指名も委員長は平然と耐え続けます。

 

 

主人公

「なんで?もしかして委員長って不感症??」

 

 

―――キーンコーンカーン

 

 

主人公

「あ~チャイムだ」

 

 

なんと柴田さんが屈した責めに耐え切ったのでした。

 

 

そして体育の時間…。

 

 

先生

「雪野さん まずは軽くランニングしてそのあと柔軟体操を」

 

 

委員長

「はい先生」

 

 

結花

(委員長のヤツ完璧人間だと思ってたけど…あそこまで強いとは……)

 

 

結花ちゃんは先ほどの攻めに耐え、また体育委員と委員長の仕事を余裕でこなす委員長を驚愕の目で眺めます。

 

 

主人公

「あちゃ~遅刻遅刻…っ すみませ~ん 授業でるの遅れちゃって~」

 

 

授業に遅れて来た主人公はそのまま謝りながら…。

 

 

―――ずるっ

 

 

委員長のブルマを下着ごとずり降ろします。

 

 

委員長

「なっ……」

 

 

主人公

「いや~こんなでっかい尻なのに不感症なんてありえるのかな、って考えてたら着替えるの遅くなっちゃって~」

「結果ブルマの厚みのせいもあったんじゃないかっていう結論に辿りついたんで」

「検証のためにブルマ脱いでください!」

 

 

すると主人公はあるものを発見します。

 

 

主人公

「待て なんだこれっ ま●こになんか貼ってるっ」

「しかも何重にも…っ これかっ これのせいで感じにくかったのかっ」

 

 

委員長は前貼りを何重にもしていたのでした。

 

 

主人公

「武装全解除っ!!」

「下手な防御ができないように今日一日それですごしてもらおっ!」

 

 

そう言いながら委員長の前貼りは勿論、服も全部脱がせてしまいます。

 

 

委員長

「っ…~~~~~~~~…」

 

 

男子生徒達

「「…………」」

 

 

そのまま全裸でランニングを始める委員長。

 

 

委員長

(み…みんなの視線を感じる……)

(私のお尻に……)

(なぜ私は今……)

(裸で校庭を走っているんだ…?)

 

 

ぷるんっぷるるんっとその大きな胸を揺らしながら走り…。

 

 

委員長

(だ…だめだ!気にしちゃいけない…!)

(お…お尻くらいなんだというんだ…!いいじゃないか…別にみられたって…!)

(平然…毅然とした態度でやりすごす…っ)

 

 

そう決意のもと無視を続ける委員長ですが…。

 

 

委員長

(なのに…)

(なのに…な…なんだこの感覚は……)

(は…裸というだけでなぜこんなにも心細くなるんだ……)

 

 

そしてそのまま裸での柔軟体操に移行します。

 

 

腕の柔軟をすることでよりその大きな胸が強調され、男子生徒の視線を集めてしまいます。

 

 

男子生徒

(全身むちむち肉ついてて…柔らかそうで…エ…エロい………)

 

 

委員長

(み…見てる…みんな…)

(男子も女子も…クラス全員が私の裸に注目している……)

(やたら大きくて恥ずかしいこのおっぱいも……あ…あそこの割れ目も…)

(全部……全部みられて……)

(こ…呼吸が上手くできない…)

 

 

柔軟体操を進めるにつれ、男子と目があったり、ドンドン顔が紅潮していく委員長。

 

 

そして遂に足を開く柔軟に突入してしまいます。

 

 

委員長

(で…できない…っ 無理だ…っ)

(そこだけは見られたくない…っ)

(こんな明るい青空の下で足を開いたりしたら…はっきりみえてしまう…っ)

(絶対にみられたくないそこだけは…っ 私の一番恥ずかしいところだけは…っ)

 

 

そう躊躇していると…。

 

 

主人公

「なにやってんの委員長 次は足をひらく運動だろー?」

 

 

主人公はがしっと委員長の足を掴み、そのままググ…と開いていきます。

 

 

委員長

「や…」

「や…め…」

 

 

―――がばっ

 

 

主人公

「はいご開帳~~」

 

 

委員長

「……ああっ…」

「~~~~~~っっ」

 

 

声にならない声を出しながら茫然とする委員長。

 

 

主人公はその委員長の脚を自分の脚で固定し、足を閉じられない様にしてしまいます。

 

 

委員長

(こんな体勢……さっきより…丸見えに…っ)

(人にみせちゃいけない所が全部見えてる…っっ)

 

 

そして遂に委員長は…。

 

 

委員長

「は…離せ…っ足……っ」

 

 

主人公

「お~お~どうした委員長ピチピチ暴れちゃって…そうか 俺を無視するのはやめたんだな?」

 

 

一度は反応してしまう委員長でしたが、主人公によるその言葉に再度黙ります。

 

 

 

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主人公

「ほらせっかくだからじっくりま●こ見せてやれよ」

「今までは授業中とかにヤってたから皆っこんな正面きって見る機会はなかっただろ?」

 

 

主人公はそう言い、男子生徒に委員長のあそこを見せ付けます。

 

 

委員長

(みんなの視線が下のほうにある……)

(今までみたこともない男子の舐め回すような視線……)

 

 

男子生徒達は主人公に言われるがまま、委員長のあそこを観察します。

 

 

男子生徒

(やべぇよ…ち●こガチガチで…暴発しそう……)

 

 

主人公

「なんだよ委員長のま●こ触ってもねぇのにトロトロじゃねぇか」

「ま●こ見られて興奮してんの?露出狂と同じ性癖じゃん ヘンタイだなー」

「そんなにみられるのが好きなら…」

「くぱぁしてもっとよく見てもらうか」

 

 

―――くぱぁ

 

 

委員長

「ひぃ…!」

 

 

主人公

「ん?…あれ?委員長ク●ってなんかでかくね???」

「いやでかいだろ委員長のク●ト●ス」

 

 

そう言いながらくにくにとそこを刺激し…。

 

 

委員長

「いじってもないのに皮むけてビンビンに勃●しちゃってんだけど」

「なんだこの下品なエロク●」

 

 

弄られることで思わず喘ぎ声が漏れてしまう委員長。

 

 

主人公

「しかしコレ委員長もしかしなくてもク●オ●を常習的にやってるっしょ」

 

 

委員長

(や…やめろぉっっ言うなっ!言うなあぁぁっ…!)

 

 

委員著は、皆の前でそう指摘され、焦り始めます。

 

 

委員長

(ちがう…っちがうんだっ 私だって自慰なんて…そんな行為したくてしてるんじゃない…っ)

(毎晩寝る前になるとうずいて…どうしようもなくうずいて…仕方なく…仕方なくなんだ……)

(知られたくなかったのに……)

(私の一番のコンプレックス…っ)

(この恥ずかしいク●ト●スだけは絶対に……)

 

 

主人公

「なるほどな ク●大好きだからこそあんな過剰に防御してたってわけか~」

「なぁ どんな風にオ●ニーしてんの?」

「チ●コと同じでこんな風に皮ごとシコシコしたりすんの?」

 

 

そう言いながらシコシコと委員長のク●ト●スを扱き始めます。

 

 

委員長

(あっあっだめっこす…っあああっあっあっ♡」

 

 

主人公

「すげー汁量っどんどん溢れてくるっ」

「やっぱ自己開発してるだけあって感度は抜群だな」

 

 

委員長

(なんだこれは…っ 人の手で触られると自分でするよりもずっと強い感覚が…っ)

(なんでこんなゆっくり扱われるだけで脳天が蕩けるほど気持ちいいんだ…っっ)

 

 

その快楽に委員長はどんどん達していってしまいます。

 

 

委員長

(いっいやだっっ イキたくないぃぃっ 止めてくれっっ)

(みんなの前で絶頂を迎えるなんて…っ 耐えられないぃっっ)

 

 

止めてくれと心の中で思うものの、それは勿論伝わらず、そして主人公が手を止めるわけもなく…。

 

 

―――ビクッ

 

 

委員長

「ん゛ッ♡♡―~―~ッ♡♡♡」

 

 

主人公

「お~早っ さすがイキなれてるっ イキかた知ってると身体が快感に対して素直なんだよな~」

 

 

そしてイッている委員長ちゃんのク●ト●スを主人公はさらに激しく扱きます。

 

 

―――シコ♡シコ♡シコ♡

 

 

委員長

(ダメっ イって…っ)

(イってるんだぁぁっ もう止めてくれぇぇっっ)

(何度もイッてるのにいぃっ こんな刺激…っつ 快感が限度を超えていて意識が薄れてくるぅぅっ)

(気持ぢいぃぃぃっ 気持ちよすぎるぅぅっこのままじゃ 死んじゃぁあああっっ)

(ク●ト●ス気持ちよすぎてぇぇしんじゃあああああっっ)

 

 

―――ビクッ ビクッ ぷしゃあっっ

 

 

委員長

(…………)

 

 

主人公

「…ん?」

「イキすぎて失神したのか?お~い起きろ委員長 まだ授業中だぞ~?)

「ったく仕方ね~やつだな~」

 

 

そう言いながら主人公は失神している委員長のあそこに自分のおち●ちんを当てるのでした。

 

 

~つづく…っ!~

 

 

「無視せざるを得ぬ町…っ!」第二章 委員長~ご開帳せざるを得ぬ股間~その2の感想

 

 

思っていた以上に委員長ちゃんがいいキャラでした。

 

 

委員長キャラということで、真面目キャラではあると思っていましたが、思った以上に口調も堅物。

 

 

こういった子がエッチな目にあうのってなんかよりエッチな感じありますよね?

 

 

私、最近まで気づいていなかったのですが、こういう口調の子好きなのかもしれません(笑)

 

 

さて、そんな委員長ちゃんが全裸ランニング、全裸柔軟体操とわりとレベルの高いプレイをさせられたわけですが…。

 

 

こんな姿を見せられたらそりゃ他の男子は釘づけですよね…。

 

 

委員長ちゃん、真由子ちゃんに負けず劣らずの発育の良さですし…。

 

 

しかもくぱぁまでされたら…。

 

 

そしてそんなこんなで失神した委員長ちゃんを犯そうとする所で終わった今回。

 

 

次回、本番展開は勿論、委員長ちゃんは目を覚ますのか?

 

 

それとも睡眠姦状態なのか?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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