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事故物件×留学生-四畳半の不可思議な情事- 4話ネタバレ&無料試し読み

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BookLiveコミック【AC】【AC】事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~※スマホ専用

 

 

『事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~』をネタバレします!

 

 

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あらすじネタバレ

 

 

それ以来その面妖な現象は露骨に現れるようになり、蜜の味を覚えてしまったサーニャちゃんはすぐにその快楽の虜になってしまったのでした。

 

 

―――コリコリコリコリコリ

 

 

洗濯物を部屋に干すサーニャちゃんでしたが、

 

 

サーニャちゃんのセーターをまくり、見えない何かの手がサーニャちゃんの胸を、乳首を弄びます。

 

 

サーニャ

「んあッ!もう お洗濯干してるんだからぁ 今は…んぅッ あふッ」

「はァッ そんなにきゅうきゅうしたら また…ほしくなっちゃう…ッ んぅッ!」

 

 

―――クリッ クニュ クリッ クリッ クリッ

 

 

口ではそう言うサーニャちゃんですが、むしろ自分でセーターを咥えて固定し、『何か』が弄り易い様にするのでした。

 

 

そしてトイレでも…。

 

 

―――クリッ クリュ クニュッ クリッ

 

 

サーニャ

「んぁ あッ あッずごずごッ しゅごッ!」

「んぉ イイよぉッ」

 

 

便座に逆向きで座り、後ろから幽霊おち●ぽに犯されてしまうサーニャちゃん。

 

 

サーニャ

「おま●この中 丸見えにッ なっちゃうッ んあッ」

 

 

―――ヌッヌプッヌプッヌッ

 

 

サーニャ

「あああッ そっちも 挿入れちゃうの」

「おしりも きもちぃいの 覚えちゃうッ あッ あッ」

「んんッ ワタシ インランになっちゃうッ だめなのに きもちぃいッ」

「おしりとおま●この壁ぇ こすれてッ ぜんぶッ 敏感になっちゃってッ」

「あぅッ あッ あッ あぁッ」

 

 

―――ぐちゅずちゅずちゅッずちゅ

 

 

サーニャ

「あッ おま●こ ヒクヒク とまんないッ んぁッ」

「ん゛ぁッ あああッ しゅごいよぉ…っ 幽霊ち●ぽっ しゅきぃっ あッふッ!」

「んあッ イきそ…ッ んぉッ あッ あ゛ッ!あ゛ッ!」

 

 

―――ずんッ ビュ――ッ ビュッ びゅるッ

 

 

サーニャ

「ん゛ん゛ッ ――ッ!――ッ!――イクッ!ん゛ッ!」

 

 

幽霊と共に果てたサーニャちゃんの中から「トロォ…ッ」「コプ…」っと逆流してくるのでした…。

 

 

そして料理中。

 

 

サーニャ

(今日はいないのかな…?)

 

 

そう思ったその時でした。

 

 

―――ずる…ッ

 

 

サーニャ

「ふあッ!!」

 

 

サーニャちゃんのミニスカートをまくり上げると同時に下着をずり下ろされてしまいます。

 

 

サーニャ

「ビックリするじゃないですカ!」

「いきなりはやめてくださイ~ッ!」

 

 

抗議するサーニャちゃんにお構いなしに点。

 

 

―――ずぷッ ズンッ

 

 

サーニャ

「ひぅッ!!」

 

 

 

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―――ぬッぬッぬッぬッぬッぬッ

 

 

サーニャ

「あんッ んッ…ひッ もうッ だめですってばぁ…ッ んぁッ」

 

 

ですが、やはりサーニャちゃんはこの幽霊おち●ぽがお気に入り。

 

 

そのまま崩れ堕ちて、M字開脚の様なしゃがんだままあそこをこちらに見せ付ける形でずこずこされます。

 

 

サーニャ

「はぁぁ――~…ッ!おま●こずこずこッ きもちィィ んぁッ!」

 

 

―――くりゅくりゅ

 

 

サーニャ

「んぉッ 乳首きゅんきゅんッ イイよぉ~ッ もっとッ!もっとッ!」

「あはッ あ゛ッ あんッ ぎゅ~ってしてッ あ゛ッ あ゛ッ!」

 

 

―――ぐぽッ じゅぽッ じゅぽッ ぐぽッ

 

 

サーニャ

「あ゛ッ あ゛ッ そうッ そこッ!あ!あ!あ!」

「奥までずこずこきもちイイ!んぁ!ん゛あッ」

「あ゛!ん゛ッ!届いてるッ 届いてるよ 子宮の入り口 コツコツしてるよぉ!」

 

 

―――ぱちゅッぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ

 

 

サーニャ

「あ゛ッ!あ゛ッ!きたきたッ!」

「ぞくぞくきたぁッ!いきそッ!飛びそッ!あ゛ふッ!」

「あんッ 奥ッ いっぱい かけてッ はァッ」

「ん゛ん゛ん゛ん゛ッ!ずこずこッ!あッ!いッ!――ッ!――ッ!」

「はッ あ゛ッ んぁあああッ!」

「イク――ッ!――――ッ!―――――ッ!」

「あッ あッ いっぱい出してッ!」

「奥っ ビュービュー!してッ!んぁッ!」

 

 

―――びゅる…ッ びゅッ

 

 

サーニャ

「んぁッ!―――ッッ!きてるッ!奥までッ!」

「あついのッ!びゅーびゅーッ!んぅ!あッ!――ッ!―――ッ!」

 

 

~つづく~

 

 

「事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~」第4話の感想

 

 

ここまで3話と打って変わって、明るい雰囲気のエッチが続く回でした。

 

 

ここまで3話はホラー色が強く「見えない何かに犯されている」という感じが強かったのですが、今回は「あえて男性を映さない・声を描かない主観もの」みたいな印象すら受けました。

 

 

サーニャちゃんが見えないものに何も怖がっていないのと、むしろもう幽霊を好きになってさえいる感じを受けるのがその印象なのだと思います。

 

 

以降の回はまだ未読なのでわかりませんが、この回は主観ものが好きな男性には非常にオススメです。

 

 

この可愛いサーニャちゃんを、あなた自身が犯している気分になれること請け合いですよ!

 

 

さて、次回はどうやら今回とはまた毛色が変わって「生チ○ポ」が登場するようですが…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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