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事故物件×留学生-四畳半の不可思議な情事- 3話ネタバレ&無料試し読み

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BookLiveコミック【AC】【AC】事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~※スマホ専用

 

 

『事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~』をネタバレします!

 

 

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あらすじネタバレ

 

 

サーニャ

「あ、あ、あ 挿入って… ん…ッ」

「あ…あ…」

 

 

―――とろォ… ぬぬ…

 

 

サーニャ

「はァーーーー」

 

 

―――ズンッ

 

 

サーニャ

「ん゛ッ ―~ッんひッ!」

 

 

後ろから『何か』に挿入され、ぶるんッとサーニャちゃんの胸が震えます。

 

 

――ぬちゃッズンッずちゅッぬちゅズンッぬちゅッぱちゅッズンッぱちゅんッ

 

 

サーニャ

「んあッ」「あ゛ふッ」「んあ」「あひッ」「あッ あッ」「あんッ」「あッ んあッ」「んぉ」

 

 

挿入するやいなや、いきなり激しく突かれ、突かれる度にサーニャちゃんは細かく喘ぎ声をあげてしまいます。

 

 

―――ぱん「ん゛ッひッ」

―――ぱんッ「あッ」

―――ぱんッ「んあッ」

―――ぱんッ「おッ」

―――ぱちゅん「ん゛ッ」

―――ぱんッ「あ゛ッん゛ッ」

―――ぱちゅッ「あうッ」

 

 

そしてさらに突かれる速度は上がり…。

 

 

―――ぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッぱんッ

 

 

サーニャ

「ふあああああああ…」

 

 

開発された身体に直接撃ち込まれる熱い塊は辛うじて残っていたサーニャちゃんの理性を簡単に打ち壊したのでした。

 

 

サーニャ

『今だけ 受け入れてしまえば さんざん焦らされた熱を 開放できるのではないカ」

『限界でしタ』

 

 

サーニャ

「んあ゛ーーーーーーーッッ これぇ!」

「この あつくて かたくて ぶっといの ずっとおあずけされてッ あ゛ッ あ゛ッ」

「あ゛んッ んぉ!」

「ほしかったのぉッ はぁッッ」

 

 

サーニャちゃんはきゅんきゅんしながら、瞳をハートにしながら欲望を声に出してしまいます。

 

 

――――ぱんッぱちゅッぱちゅッぱちゅッぱちゅッぱちゅッ

 

 

サーニャ

「あッ あッ あッ はッぅあッ」

「あッ んぅッ きもちいい!」

「もっと!奥!ズコズコしてッ!きもちイイのッ!はァッんッ!」

「んぅッ いっぱいコスって ん゛ぁ!はひッ!」

 

 

そしてサーニャちゃんは唇を噛み締め…。

 

 

サーニャ

「あッうッ もうッ!んッ」

「きもちイイから!なんでもいい!」

「んぁッあっ!あ!あ!あふッ!」

 

 

 

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コリコリ、コリコリと胸を刺激され、奥をゴツゴツと突かれるサーニャちゃんは…。

 

 

―――ずる…

 

 

逃げようとふすまから顔を出していた状況から布団の方へと引き戻され…。

 

 

サーニャ

「あ゛!しゅごッ!こんな格好ッ!ん゛あッ!」

 

 

―――パタン…ッ

 

 

ふすまが締まり…。

 

 

―――ぺち「あふッ」

―――ぺち「あんッ」

―――ぺち「んおッお゛ッ」

―――ぺち「はッあッあッ」

―――ぺち「あんッはぅッ」

―――ギシッ「あッあッ」

―――ぺち「んぁ あ゛ッ あッ」

―――ぺち「あひッ ん゛ぁッ

 

 

閉じられたふすまの向こうで卑猥な音とサーニャちゃんの嬌声だけが響き渡るのでした。

 

 

サーニャ

『真っ暗な視界と快感でぼやけた頭では』

『自分が一体『何』に●されているのかわかりませんでしタ』

『ただただ淫夢で焦らされた疼きを癒す為に』

『ワタシは与えられる快感を受け止め続けたのでス―――』

 

 

―――ビクンッ

 

 

サーニャ

「ん゛あ゛ッ あ゛ッ もうッ!―~いッくッ!!ん゛―――~ッッ!!」

 

 

響き渡る一際大きいサーニャちゃんの喘ぎ声。

 

 

―――ズンッ

 

 

サーニャ

「ん゛ん゛ッ!―~ッッ!」

 

 

そして…。

 

 

サーニャ

「おッ あ゛―~…いっぱい…きもちぃ…」

 

 

というサーニャちゃんの静かな声が聞こえ、その夜真っ暗で何も見えない中何度も最奥を突かれ何度もイカされたサーニャちゃんはいつの間にか気を失っていたのでした――。

 

 

翌朝、目が覚めて身体を起こすと、明らかに自分の物ではない体液が膣から溢れ出していたのでした。

 

 

サーニャ

『夢じゃなかっタ 淫夢の原因 訳あり物件の意味を身を持って知った夜でしタ』

 

 

ですが、サーニャちゃんには不思議と恐怖心や混乱は無く、すぐに出て以降という気にはなれないのでした。

 

 

サーニャ

『この時にはもう』

『ワタシは完全に堕ちてしまっていたのでス―――』

 

 

~つづく~

 

 

「事故物件×留学生~四畳半の不可思議な情事~」第3話の感想

 

 

すごい迫力のある本番回でした…!

 

 

私もできるだけその臨場感がお伝えできる様に表現したつもりですが、やっぱり前回同様作品の方を見ていただいた方が良いかと思います…!

 

 

全く迫力が表現できている気がしません(笑)

 

 

ごめんなさい、私の拙筆…!

 

 

しかし、読んだ私の印象として、サーニャちゃん、犯される時豪快…(笑)

 

 

外国人らしいというか…。

 

 

でもそれがまたすごくエッチでした。

 

 

私サーニャちゃん好きです(笑)

 

 

さて、『何か』との初夜を終えたサーニャちゃんですが次回からはもっととんでもないことになるようで…?

 

 

次回が楽しみです!

 

 

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