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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた5話あらすじネタバレ

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チンジャオ娘&すぺしゃるじー作「会社の行き遅れBBA孕ませた」を紹介します。(第5回)

 

 

「はっくしょっ!」

 

盛大にくしゃみして鼻水を飛ばす田中くん。

 

ここは田中くんの部屋です。

 

 

彼は風邪をこじらせ、三日も仕事を休んでいます。

 

と、そのとき、ピンポーン、とチャイムが鳴って、誰か来たようです。

 

「彼女かも……」

 

と、一瞬期待した田中くんでしたが……。

 

ドアをあけると、立っていたのは沢村主任でした。

 

「えっ、どうしてウチに?」

「お見舞いに決まってるでしょ」

 

ありがたいことに、お見舞いに来てくれたのでした。

 

沢村主任は部屋にあがって、お粥を作ってくれました。

 

うるうる、と感激する田中くんに、

 

「ほら、慌てないで食べなさい」

 

と、お母さんのように注意してくれます。

 

そして、彼が食べ終わると、

 

「ほかになにかしてほしいことは?」

 

と訊ねます。

 

たちまち田中くんは沢村主任の胸にむしゃぶりつきました。

 

彼の「してほしいこと」は、授乳手コキでした。

 

「風邪ひいてから、一度もヌイてなくて……辛いんです……」

「してあげるから、さっさと出して、そうして眠るのよ?」

 

コクコクとうなずき、田中くんは沢村主任のオッパイをチュウチュウ吸います。

 

沢村主任は「ふふ」と笑みながら、田中くんのチ〇ポを手でコキ始めました。

 

にちゃ、にちゃ、といやらしい音がリズミカルに響きます。

 

とっても上手です。

 

手コキが始まってまもなく、田中くんが、たまらない、といった顔をして、

 

「あっあっ、ひゅ……ひゅにんっ!」

 

叫ぶと同時に、ビュウウウッ、と白濁したネバネバ液を放出したのでした。

「いっぱい出たわね。お疲れさま。さあ、眠るのよ?」

「……」

でも、田中くんは一度の射精では物足りない様子です。

「しようがないわねえ」

 

と言いつつ、沢村主任は服を脱いで、仰向けに寝ている田中くんの上にまたがり、勃起したチ〇ポを、自分のマ〇コに誘い入れたのでした。

「じっとしてるのよ? 今日は私が動いてあげるから……」

 

そのまま、腰を上下させます。

 

くちゃくちゃ、と粘膜がこすれる音がします。

「んっ……我慢できなくなったら、好きな時に出しなさいね……」

 

やさしく言ってくれます。

 

(これが……年上の女性の、包容力なのか……)

と、田中くんは感激します。

 

そのうちにも、どんどんと快感が高まっていきます。

 

 

やがて体をこわばらせ、

 

「ああああっ……イクーッ!」

 

叫んで、ビュウウッ、と再びザーメンを放出したのでした。

 

はあはあ、と荒く息をつぐふたり。

 

沢村主任は田中くんの額に手を当て、熱が下がったことを確認すると、帰り支度を始めました。

 

「大事をとって、明日も休むのよ? 仕事が終わったら、また様子を見に来てあげるから」

 

やさしく言って、帰っていきました。

 

そのとき、田中くんはとんでもないことに気がつきました。

 

(あれ? そういえば、おれ、今日、ゴムしてたっけ?)

 

さあーっ、と血の引く思いでした。

 

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