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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた4話あらすじネタバレ

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チンジャオ娘&すぺしゃるじー作「会社の行き遅れBBA孕ませた」を紹介します。(第4回)

 

 

沢村主任が田中くんのセフレになると言ってから、早や1カ月。

 

職場ではふたりの関係がバレないように気を使っています。

 

まず沢村主任が帰宅します。

 

田中くんは残業するなどして、時間をずらして職場をあとにします。

 

そうして田中くんが居酒屋に顔を出すと……。

 

「あっ、田中くん」

 

そこには田中くんが来るのを待っていた沢村主任の、嬉しそうな顔があるのでした。

 

ふたりはおしゃべりしながらお酒を飲み、次いで向かった先はラブホテルでした。

 

「お待たせ、田中くん」

 

シャワーからあがった沢村主任は、その豊満な体を田中くんに見せつけ、彼の腕のなかへと誘いこまれていきます。

 

田中くんは沢村主任の脚を開いて、割れ目へ口をつけ、じゅるるる、と音をたてて蜜を吸いあげました。

 

「それ……恥ずかしいのっ、田中くん……」

「こんなにエロくて、きれいなマ〇コ、舐めずにいられませんって」

 

沢村主任がいやいやをするのを無視して、田中くんはクンニを続けます。

 

「くうううっ」

 

沢村主任は眉を寄せ、快感に顔を歪めます。

 

そしてじきに、プシャアッ、と潮を吹いて絶頂に達したのでした。

 

「じゃあ……今日もナマでいいですよね?」

 

田中くんは当然のように生ハメを要求し、沢村主任も当然のようにそれを受け入れます。

ズンッ。

 

田中くんのチ〇ポが一気に奥まで突き上げます。

 

沢村主任が、あん、と体を震わせます。

 

沈没乳首も揺れます。

 

「主任……?」

「やぁ、だめ、見ないで、田中くん。私、いま、変な顔してるからぁ……」

 

恥じらう沢村主任のなんてかわいいことか。

 

田中くんは興奮して、ズンズン、と腰の動きを速めました。

 

マ〇コの気持ちよさに、たちまち射精感が高まってきました。

 

「あ……秋子ぉ、射精するぞ。ぶっかけてやるっ、その顔に!」

 

田中くんはすばやくチ〇ポを引っこ抜くと、沢村主任の顔に向けて、

 

――ビュルルルッ。

 

白濁したザーメンを放出したのでした。

 

ザーメンを出しつくすと、沢村主任のお掃除フェラが始まりました。

 

「んっ……んっ……」

 

最初のころはいやがっていたお掃除フェラでしたが、今ではすっかり慣れて、むしろ積極的に舐めあげるのでした。

 

「また勃起させようとして……そんなにコイツで責めてほしいのかっ」

 

言葉責めする田中くんと、従順にお掃除フェラを続ける沢村主任。

 

(ああっ、やっぱ最高だわ、行き遅れ上司のセフレは!)

 

征服欲を満たされ、すっかりご満悦の田中くんなのでした。

 

 

ということで、第5回に続きます。

 

 

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