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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた3話あらすじネタバレ

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チンジャオ娘&すぺしゃるじー作「会社の行き遅れBBA孕ませた」を紹介します。(第3回)

 

 

飲んだ夜、行き遅れの沢村主任と生ハメ中出しまでした田中くんでしたが、そこは大人の関係ということで、

 

「これっきりにしましょう」

と別れたのでした。

 

でも、それからというもの、会社で、沢村主任が妙にやさしいのです。

 

いつもなら怒るところでも怒らないし、

 

「なんなら今度、私がお料理を……」

 

なんて、迫ってくるのでたまりませんん。

 

田中くんは、彼女から電話が来たので、と逃げていきました。

 

そして、実際に、田中くんは彼女に連絡して、デートの約束を取り付けました。

 

でも、デートの当日のことです。

 

ホテルへ入って、いつものようにエッチしましたが、なぜだかいつものようにはイクことができません。

 

(あれ? 変だな)

 

首をひねり、ついつい思い付きを口にしました。

 

「生でやらせてよ。そしたら、きっとイク……」

 

でも、言い終わる前に、彼女のビンタがとんできたのでした。

 

さらには、怒った彼女が田中くんに別れをつげて、さっさとホテルを出ていってしまったのです。

 

追いかけて外へ出た田中くんは、雨のなかでむなしく立ち尽くすばかりでした。

 

……

 

「ちょっと、ずぶ濡れじゃない」

 

ドアスコープをのぞいた沢村主任が、あわててドアを開けました。

 

そこにはぬれねずみになった田中くんが立っていました。

 

田中くんは、彼女でイクことができなかったのは、沢村主任と生でヤッたせいだと、見当違いの逆恨みをしたのです。

 

そこで沢村主任に八つ当たりしようとやってきたのでした。

 

部屋にあがった田中くんは、沢村主任のパツンパツンの胸を見て、めらめらと欲望の火を燃やします。

 

彼は沢村主任を押し倒しました。

 

やがて、室内に、パンッパンッパンッ、とリズミカルな音が響きわたりました。

 

沢村主任を四つん這いにさせ、田中くんがそそり立ったチ〇ポをバックから打ちつけているのでした。

 

「ああ……だめ! だめよぉ……」

 

沢村主任が甘い鳴き声をあげます。

 

(ああ、これだ! このマ〇コだ!)

 

と、田中くんは心のなかで喝采をあげます。

 

沢村主任のマ〇コは、彼のチ〇ポにからみついてくる、まさに名器だったのです。

 

「くそっ。こんな女知っちまったら、ほかの女でイケるわけねえだろっ!」

 

罵倒しつつ、激しく腰を振り、たちまち田中くんは、

 

――びゅるるるっ。

と、射精してしまったのでした。

 

欲望を放出してしまうと、田中くんはすっと現実に引き戻されました。

 

(やべぇ、やけくそで上司をレイプして……おれの人生、終わった……)

 

がっくりとうなだれてしまいました。

 

でも、沢村主任はやさしいのです。

 

決して怒らず、そんな田中くんの事情をきちんと聞いてくれました。

 

そればかりが、彼女とヨリをもどすまで、沢村主任が代わりにエッチの相手になってくれるというのです。

 

「ああ、主任、最高です!」

 

叫んで抱きつくと、

 

「嫌……名前で呼んで」

 

と、かわいらしくおねだりされました。

 

「沢村さん……いや、秋子……秋子ぉ!」

 

田中くんはセフレができた喜びに、沢村主任の体をいっそう強く抱きしめるのでした。

 

 

ということで、第4回に続きます。

 

 

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