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【悲報】会社の行き遅れBBA孕ませた1話あらすじネタバレ

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「おはよう」そう起こす私の隣には部下の田中がベッドに寝ています。時間は若干さかのぼります。

 

今日も男性社員たちからは厳しいとして陰口を叩かれる私ですが、その週の金曜日に会社近くの居酒屋で飲み会が行われました。

 

今日の主役は寿退社する佐藤さんであり、その送別会があったその帰り道に私の上司の部長が女性社員を次の店へと誘いセクハラをしていたのでした。

 

私は「そんないいお店なら私もご一緒しましょうか?」と見かねて助け船を出したのです。

 

私からの圧力に、部長は何も言い返せなかったのでした。

 

そして、二次会に参加せず、帰路につく部下の田中のスマホに着信が入りました。どうやら明日のデートが無理だという彼女からのメッセージです。

 

最近ずっとすれ違いの田中は落ち込んでいたらしいのですが、そんな田中に声をかけました。

 

こうして二人は私の驕りで飲みに行くことになったのでした。

 

落ち込んでいた田中の悩みを聞くために私は誘ったのですが、事の詳細を聞くと呆れました。意外にも退屈しなかったこのサシ飲みに心をよくした私は2軒目、3軒目とお店を変え、順調に酔っていったのです。

 

そして、「私だって昔はモテたしプロポーズされたことだってあるんだから」とすっかり酔って暴露していました。

 

田中のネクタイを引っ張りながらそう言うと、私はお酒を自身の胸にこぼしてしまいました。

 

ワイシャツが透け、下着が見えてしまったのを見て田中は「む 胸…でかいっすね…」と凝視します。

 

私は「こんなの…見てもつまらないでしょ…!?」と言うのですが田中は否定し「俺、デカいの好きですから!?」そう言ってからの雰囲気は少しおかしくなったのでした。

 

帰りのタクシーで変な沈黙が続きドキドキしながらも酔ってフラっとしている田中に「そんなに酔ってるなら少しウチで休んでいく?」と誘ってみたのです。

 

私の部屋に入った田中は、思わず主任を押し倒してしまうのでした。すごく動揺しましたが、田中は止まりませんでした。強

 

引に私の唇を奪い、そのまま舌を絡めます。

 

「だめよこんなこと、私そんなつもりで部屋にあげたわけじゃ」と言いつつ受け入れ準備は整っていました。

 

ヤれると確信した田中はビンビンになったあそこを私に押し付け、恋人のいる田中に冷静になる様促しましたが「関係ないっす、今は俺主任のほうが」と言うと、再び私の唇を塞いだのでした。

 

 

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